ナイアガラ開発
代表

鎌田 一郎

一九五七年生まれ。慶應義塾大学卒業。新聞社に四十三年勤め、役員と関連会社の社長を務めたのち、二〇二五年にナイアガラ開発を設立しました。

いまはAIの導入支援とコンテンツ開発を仕事にしています。技術そのものより、それを会社の商売にどう当てるかを考えるのが役目だと思っています。

ナイアガラ開発 代表 鎌田一郎
代表 鎌田一郎

いま務めているもの

一般社団法人コード・フォー・グンマ 専務理事

群馬県内の地域情報の構築支援と、人材育成支援(2050ハッカソン主宰)に取り組んでいます。活動の詳細

人工知能学会 全国大会2026(JSAI2026) 現地実行委員

2026年6月にGメッセ群馬で開かれた大会で、現地実行委員(現地運営担当)を務めました。群馬県内の人脈を使い、県・高崎市・前橋市などの行政、教育機関、企業と学会をつなぐ橋渡しを担当しています。学生中心の2050ハッカソンの企画・運営にも携わりました。担当したことの詳細

プロジェクトフェロー

案件の性質に応じて、提携しているAIエンジニア・プログラマー・人事コンサルタント・税理士・弁護士などとチームを組み、課題の解決にあたります。技術だけで片づく相談は多くありません。人、法律、税、表現。必要な専門家が同じ卓に着ける体制を取っています。

どなたに入っていただくかは、お話を伺ってから決めます。はじめから大きな体制を組むことはせず、必要な分だけお声がけする形にしています。

地元メディアとの連携

上毛新聞はじめ、地元メディアと連携しています。

作ったものを知ってもらうところまでが仕事だと考えています。新聞・テレビ・ラジオといった県内のメディアと日常的に行き来があり、発信の相談にも乗れます。

告知の出し方、取材につながる材料の作り方、どのメディアがどんな話を拾うか。県内で長く仕事をしてきたぶん、そこは具体的にお話しできます。

仕事の進め方について

できないことは、できないとお伝えします。効果が見込めそうにない場合は、ご相談の段階でお断りすることもございます。数字の裏づけが取れないまま「AIで効率化できます」とは申し上げないようにしています。

まず代表の鎌田がお話を伺い、内容に応じて提携する専門家とチームを組んで進めます。大きな会社ではありませんが、その分だけ小回りが利くところがあると思っています。

事業概要

屋号ナイアガラ開発(Niyagara Dev)
形態個人事業。現在、法人設立の準備を進めています
代表鎌田 一郎
開業2025年
所在地〒370-3503 群馬県北群馬郡榛東村新井3481-10 kozmic terrace 2F
連絡先電話 090-8940-4680 / メール hotcafe1222@gmail.com
事業内容一、AI導入支援(コンサルティング・研修)
二、コンテンツ開発(受託開発・Webサイト・アプリ・SNS自動化・書籍・出版)
対応地域全国(オンライン)/訪問は関東近県を中心に、それ以外の地域もご相談ください
相談対応平日 10:00–16:00(メールは24時間受付)

まず一時間、話を聞かせてください。

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