ナイアガラ開発
一般社団法人コード・フォー・グンマ

技術で、群馬を面白くする。

代表の鎌田一郎は、一般社団法人コード・フォー・グンマの専務理事を務めています。ここでの仕事は受注案件ではなく、地域に対する取り組みです。

2050 Hackathon 群馬 本選大会の集合写真。学生を中心に約100名が参加した
2050 Hackathon 群馬 本選大会(前橋市・交流サロン GITY)。応募32チーム・約100名が参加した
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地域情報の構築支援

群馬県内の地域情報を、使える形に整えていく取り組みです。行政・大学・企業と連携しながら、散らばっている情報を集め、誰でも活用できるデータにしていく設計と監修を担当しています。

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人材育成支援

技術で地域の課題を解こうとする人を増やすための活動です。その中心が2050ハッカソンで、鎌田が主宰しています。学生から社会人まで、実際に手を動かして形にする場をつくっています。2026年は応募32チーム・約100名が参加し、決勝は人工知能学会の全国大会と同じ会場・同じ会期に開きました。2050ハッカソンと学会での取り組み

コード・フォー・グンマ 公式サイト

地域の仕事と、会社の仕事は、同じ土の上にあります。

県内の会社がどこでつまずいているかは、地域の活動をしていると自然に見えてきます。ナイアガラ開発の仕事とコード・フォー・グンマの活動は別のものですが、見ているものは同じです。